Archive for 10月, 2014

もう少し給料は貰ってもいいと思います

火曜日, 10月 28th, 2014

主人の給料には全く満足していません。春までは共働きだったので生活もできましたし、貯金も少しはできましたが、長男が小学校に入学して、学童保育に行かせたくない理由で私が仕事を辞めた事で生活が苦しくなりました。今までの貯金を切り崩しながら、どうにか生活しています。
主人は36歳で、今の仕事は4年目になります。主人は高校卒業後、まともな仕事をした事がなく、フリーターのような生活をしてきました。結婚してからもそれは変わらず、ひどい時は3日で辞めたり、月8万しか貰えないパートをしたりしてきました。

子供がいながら無職の時期も結構ありました。私の給料や私が消費者金融でお金を借りて、なんとか生活してきましたが、辛い日々でした。

借りると返さないといけないのでそれもまた苦しかったのですが、でも借りないと生活ができなかったので借金をしていました。

 

そんな主人が初めて今の仕事で4年続く事が出来ました。今の会社は面接では当初女性の採用を求めていたらしいのですが、主人を気に入ってくれて採用されたようです。主人は入社後、仕事を認められ、大事な仕事を任せられるようになりました。給料は1カ月生活できるほどではありませんが、主人はやりがいを感じ、一生今の会社でがんばると言っています。車で1時間と遠い場所で働いているので、朝7時半に家をでなければなりませんし、夜は早い時は19時頃帰ってきますが、遅い時は日をまたいでから帰る事もあります。私はもう少しお給料を貰っても良いと不満に思いますが、今まで見た事のないやる気があり、輝く主人を見ていると仕事を変えてほしいとは思いません。年に1度3000円しか給料はアップしないので、何年働いても生活が楽になる事はないと思いますが、仕事を続ける事も大事だと思うので、がんばってほしいと思います。年2回ボーナスもありますし、退職までがんばれば退職金もでます。それまでは辛い生活になるかもしれませんが、がんばります。

 

サークルのためのアルバイト生活

木曜日, 10月 9th, 2014

大学時代、いつもお金に困っていました。
サークルに入ったのですが週四で練習。

その合間にアルバイトをするのですが、週三回くらいではなかなかお金がたまりません。
そしてもちろん授業もあるので、アルバイトできる時間は限られてきます。

音楽系のサークルだったので合宿代や演奏会のノルマも多くて、つねにカツカツ。
自宅生だったのでまだごはんが家にあるだけましでしたが、なかなか苦しい生活。

下宿生の友人たちは生活費も多少捻出しなければならず、さらに苦しそうでした。
深夜アルバイトをしている子も多かったです。

お金がない時は単発で自給の高いアルバイトに募集していました。
高時給の警備員アルバイト→http://xn--ccke2i4a9j804rhjge51j.jp/

他にも、イベントスタッフなんかは自給が高いものがあったので、そういったときには短期的にサークルを休んで行っていました。

途中からサークルで飲み会の多い役職についてしまったので、さらにやりくりが大変になりました。
深夜アルバイトはさすがに親に禁止されていたので、大学内で空き時間にできるアルバイトを探してまわりました。

どうしてもお金が足りないときには、仕方がないので親に少し融通してもらうしかありませんでした。

回生が上がるごとに少し授業には余裕ができたので、朝授業に出るか授業がない時はアルバイト、昼からは大学のアルバイト、サークル行くかサークルのない日はアルバイト、休みの日ももちろんアルバイトという生活でした。

サークルはもちろん楽しかったけれど、なんのために大学にいったのかと思うくらいアルバイトしてました。
それほど高くない方でしたが私立大学で親に授業料と交通費を全部出してもらっていたので、絶対に頼りたくなかったです。

サークルをしなければ、と思われるかもしれませんが、サークルで今の趣味も見つけたし主人にも出会えたので、大変でしたが後悔はしていません。

夫が私たち家族より義母を大切にします

水曜日, 10月 1st, 2014

不満に思うことは、夫が私や娘などより義母(自分の母)を大切にすることです。義母は88歳の米寿ですが、50代の私よりずっと健康なほどです。
義母とは今年の夏まで一緒に生活していましたが、夫は義母のことを思いやる行動をよくしました。食事も義母の好むものを作るように私に要求し、食卓でも義母の好きなものを取り分けてあげたりしていました。テレビも義母の好む番組にチャンネルを合わせ、私の見たいものなど全然思いやってくれません。
また、義母がどこそこへ行きたいといえば、一緒についていきます。夫は青春18切符を買うのが趣味なのですが、それを買うたびに義母と日帰りの旅行をしてきます。そんな日は昼食も夕食も二人で外で食べてきます。
この夏、義母は自分から進んで高齢者住宅へ入居しました。自分で自由に生活したいからという理由です。私がやさしく接しなかったことへのあてつけかもしれませんが…。そこの生活費が1ヶ月20万円もかかるのです。義母の年金だけでは無理なので、我が家の家計から10万円援助しています。我が家も余裕があるわけではないのに、夫がそうすることを決めてしまいました。
高齢者住宅は家の近くにあるので、夫は毎日のぞきに行っています。義母をショッピングに連れて行ったりもよくしていますし、何かイベントがあると義母を誘ってよく出かけています。これで不満がたまらないわけがありません。
私も黙ってはいられないので、夫に「お義母さんと同じくらい、私たち家族も大切にしてよ!」といったのですが、「おふくろは君たちより先が短いから、今のうちに大事にしたい」というのです。義母が私より先に死ぬかどうかなんて誰もわかりません。もしかしたら、私のほうが余命が少ないかもしれないのです。こんな夫と暮らすのが大変なストレスです。ストレスがたまるので主婦でも借りれる金融(http://xn--n9jucyaee4076b40ck81ar26g3pva.net/)を利用してショッピングしてストレスを発散させています。お金を借りているなんて夫も絶対に知らないだろうし、義理母も知らないことです。なんかこっそりしていることでちょっとストレス発散になっている部分もあります。